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35 years ago

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35 years ago







処女の純潔を求めて、実用的なものに教育をしたつもりだったけど

罪悪感を感じる前に、本格的な堕落の路を突き進む彼女は

果たして、私に好都合な女になったのだろうか?





日進月歩、より良きものを求める為の生き方を覚え、彼女は輝いていた。

小悪魔で、淑女で品格がある笑顔を投げかけられる度に

本当に恋に落ちてしまいそうで、戸惑ってしまう。



性癖も、私を押しのけておいて、勝手にイクな。



あれが最後の恋だったのかもしれない。





精神は精神的にしか戯れないから






要は、魂の純潔を欲していたんだ。










泡のハート











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