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nazuna


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薺 (なずな)

  Capsella bursa-pastoris
   Capsella : ナズナ属
   bursa-pastoris : 羊買いの財布
      
 Capsellaはラテン語の「小箱」の言葉が語源

別名「ペンペン草」
   風に揺れたときの音から

 「三味線草」
   実が三味線の撥に似ているから

「妹が垣根三味線草の 花咲きぬ」
   与謝蕪村

 「よく見れば なづな花咲く 垣根かな」
   松尾芭蕉

(季節の花 300 より抜粋)






コン      コン       コンッ       ゲホッ    。 。 。


おい   吸いすぎだよ


玲子が傍にいる

ただ其れだけで 幸せだ


昨日 お墓参りに一緒に行った

無心で御影石を磨いた

水を掛け合い 子供の様に笑った


炎天下の凪だった

最後に煙草を供えた


美味しそうに吸われた


灰の柱が立った

見事な芸術に成った


突然竹林から そよ風が吹いた

灰は微塵に散っていった


長崎は今 精霊流しで賑わっている

ネグロの聖者の行進だと思った






薺 (なずな) を傷つけると

絆imagesに成った


しがらみ 呪縛 束縛 に成った

人と人との結びつき

支え合いや助け合いに成ったのは


比較的最近である









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BREAKING NEWS7:07 AM ET
Death Toll in Egypt Violence Climbs to 525, Health Ministry Says
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A man grieved over bodies at a makeshift morgue.

Raids in Cairo Bring Sirens, Gunfire, Then Screams
By KAREEM FAHIM and MAYY EL SHEIKH
The military-backed government in Egypt had hinted at
a milder clearing operation that would last days.
But when it came, supporters of the ousted president,
Mohamed Morsi, appeared stunned by its swift fury.

Islamists Urge New Wave of Protests After Mass Killing
By DAVID D. KIRKPATRICK and ALAN COWELL 4:49 AM ET
The call for renewed demonstrations came as an overnight curfew,

ignored by some pro-Morsi figures who gathered at a mosque and other places,
drew to a close and gave way to a brittle calm in Cairo.






♪ REM

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presented by  藤沢 拓哉
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lzrljsu@outlook.com

nazuna | もう一つの OneNote
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2017/03/16 (Thu) 05:00 | cvjxcpxi #EBUSheBA | URL | 編集 | 返信

有る方のメッセージ  読者のみな様へ



「完全断薬31日目 昼」

完全断薬31日目の朝。
眠剤も無く、精神科処方薬もまったく使用していない生活というのは、「精神的に気が楽」です。

先生には一生内緒ですが。
ゾロフト(SSRI)の禁断症状も抜け切ったようで、安心です。

クスリでぼやけた17年間というのは、もう取り返す事の出来ない過去だ。
嘆く事もしないし、怒りさえ湧いてこない。

 終わってホッとした」という感じのみである。

私は、暫く前からHさんと、ネット上で交流させて頂いている。
Hさんは、精神科処方薬を服用しつつ、社会で生きていらっしゃる方である。

Hさんのお医者さんは「保険」という名目で、精神科処方薬を処方し続けているのは事実であろう。
保険」という意味が、「医者が勝手に掛けている保険」という意味合いは拭い去れないと感じた。

患者さんであるHさんの「病気」の「再発防止」の為の「保険」というと、「Hさんを守る為ですよ。社会的に不具合の無い生活を保障し続ける為ですよ」というお医者さんの「言葉」は、他人が聞いたら「もっともだ。患者を守る良い医者だ」と受け取るのは当然であろう。

しかし、何となく胡散臭く感じてしまうのは、私の気のせいなのだろうか。

クスリには、副作用がある。
もっとも、薬には「心を穏やかにし、生活を円滑に進める為の助けとなる作用」も「事実」であろう。

だから、私は誰に対しても、「絶対に」「クスリをやめましょう!」とは「言えません」。

作用が上手く働いている間は、処方された人は、「助かった、これで普通の生活が出来るよ!」と
なっているだろうから。

 でも、「知識としての薬の副作用」は、どうしても知っておかなければ、危険ではないかと思う。

しかし、「いきなりの断薬・減薬は、命にかかわるので禁止」というのは、大前提だ。

「クスリの離脱は、じりじりと何年もかけて行うのが正しい、
その間、服用する処方薬が増える場合も多々ある」のは、事実だ。


根性や、精神力だけで「断薬・離脱」出来るのだったら、3歳の子供でも出来る。
「頑張ろうね」「うん、がんばる!」と言うだけなのだから。

でも、事、クスリに於いては「根性・精神力」では、「絶対に、断薬・離脱・減薬は不可能」なのである。

(私の場合は5年間の減薬が完了し、断薬する際「命」を賭けた。地獄の底を舐めて生還すると覚悟した。
そして、心強い唯一の友人の強力な精神的サポートを受ける事をお互いに承諾した。
友人も「命」をかけてくれたのだ「お前が死んだら、俺も死ぬ。その覚悟は出来ている」という約束の元。)

自分の体と相談し、心を保つ為に周囲の人のサポートは絶対に欠かせない。
調子が悪い状態になったら、クスリの量を微調整する「勘」ではなく、「プロの指導」が絶対である。

しかし・・・・

減薬・断薬 を支えてくれるプロは、皆無なのが現状なのである。
忌々しき問題であると考える。

副作用に苦しみ、クスリの身体症状に苦しみ、ベッドから起きられない日が続き、食欲を無くし、眠剤さえ効かない程耐性が付いてしまって眠れなかったり・・・

これは、極端な人の例ではないのである。

5年間かけて、じりじりと減薬し続けた私は、
5年前は
「食べられない・眠れない・起きれない・生活できない・精神的に不安定・自傷・他害・破壊・・・・・」が
「日常」だったのである。

クスリを服用していて、何とか生活できている人なら、「無理やり減薬する事は無い」と思う事さえある。

なぜか。

「減薬時の身体的苦痛、精神的苦痛」の方が、それ以前の生活の苦痛の何百倍も苦しいからである。

「減薬は、いきなりは禁止」なのである。

「いきなりの断薬は、絶対禁止」なのである。

地獄を見る。

なので、「クスリの副作用に関わる情報を得た瞬間に減薬を決意する事」は「非常に危険な事」なのである。

そりゃ怖いよ。

日常生活がとっても苦しいので薬を飲んで、やっと生活している。と信じている人が、
「本当は薬の副作用で生活が苦しいんだ」と知ってしまったら・・・・

一番初めに表出する感情は、「恐怖」だ。

そして、「クスリに対する不信感」から来る「不安」。

生活に関わる事全般に対する「不安定感の実感」。

そして、「クスリに対する」「恐怖感」が表出。

「医者に対する怒り」「医療に対する不信感」「社会に対する憎悪」さえ芋づる式に出て来てしまう。

「情報」という物は、正確であって当たり前なのだが、
その情報は時に「人をパニックにおとしめてしまう危険性を常にはらんでいる」という事は、
情報を発信する側が、最も気を付けねばならない事だと考える。

「副作用は怖いですよ」

その一言が、様々な数え切れないほどの人の人生を「一気に変化させてしまう」のは、あまりにも危険だ。

「減薬・断薬」「副作用についての情報」は、
「人にとって、人生を変えてしまうかもしれない危険な情報でもある」というのは、事実だ。

実際、私は「かこさん」のブログを読んで、断薬後、
「薬を大量に飲みたくなってしまう位の恐怖感に駆られた」のだ。

「かこさんのブログ」は、「薬害・医療・国・製薬会社の事実の情報」で埋め尽くされている。

ただし、「読む人は、心して読まねばならない」大変危険なブログでもある。

私が懸念しているのは、

善意からHさんが発した「SSRI等の精神科処方薬の副作用に関する記事」という情報が、
「大変危険な物である」から、即刻その記事を取り下げて頂きたい。

という物である。

人は副作用を知らずに、お薬110番程度の副作用の知識で生きて行けるのなら、それはそれでも良い。

「不安、恐怖を煽ってパニックになってしまうかもしれない情報」は、

「安易に開示してはならない!!!」

だからこその「鍵コメント」であった。

ネットの時代である。

既に何人もの人が、「かこさんのブログ」を見てしまったかと考えると恐ろしい。

私は、Hさんのみに「開示」したのであって、
「その情報を流布して下さい」とは決して頼んでもいないし、強制もしていない。

それが、Hさんには伝わらなかったことが、とても悲しくやりきれない。

一度流れ出した情報は、もう誰にも止められない。

それがネットの現実である。

誰かがコピペしてしまえば、「数万人に上る精神科にかかっている患者さん」の中の
数千人は少なくとも、その情報に辿り着いてしまうだろう。

何のための「鍵コメント」だったのだろうか。

Hさんは、優しい。
だから、「善意」で、情報を開示した事は間違いない。

しかし、その情報は「非常に危険な物」なのである。

だからこその「鍵コメント」であった。

まさか、その鍵コメントが多数の人々の目に触れることになるとは、自分の甘さに反吐が出る。

取り返しのつかない事をしてしまった私は、どうすれば良いのか、直ぐにでも考えなければならない。

1秒でも速く。

このブログをHさんに知らせて、又、Hさんが、
このブログ内容を「開示してしまう危険性」は、否めない。
Hさんは、優しく善意のある人だからこそ、どう伝えればいいか、分からないし、途方に暮れる。

またもや「鍵コメント」で「情報を削除して下さい」と頼んで、理解してもらえるのか?
もう流れ出してしまった「危険な情報」だ。

私は、人を信じた。

人の善意と優しさを信じた。

でも、その優しさと善意が「危険な情報を開示してしまうという優しさ」と
はき違えられてしまった事は、悲劇だ。

もうどうにもならん。

Hさんは、「かこさん」と連絡を取ったのだろうか。

「かこさん」に、「この情報は、どの人に対しても安全ですか?」と確かめたのだろうか。
当人同士で話し合いは行われたのであろうか。
それ以前に、Hさんは、「かこさんのブログ」を全て読んで理解したのであろうか。

私だったらいい。

既に断薬してしまってから31日目にもなる。

離脱症状から抜け出る事が出来てしまっている。

でも、まだ、クスリの副作用を知らず、医者を信じ、病気と闘っている人が、
あれだけの過激な情報を知って、「恐怖のどん底に落とされる」という事態・・・・は、
もう免れない現実となってしまった。

このブログ記事自体を、コピーして、Hさんに直接メールするしかないのかもしれない。
Hさんの采配一つで、「人の人生」が「大きく変わってしまった」事実。

たった一つのコメント「みかんさん」が
「クスリって、精神の安定を図るものでしょ?」というとても素朴な疑問。

それは、「知らなくても良い情報を知ってしまった人が挙げる第一声」だ。

これから起こる事態に、Hさんは、対処できるのだろうか。
全国の医師が患者の言葉を
「無視し続けているクスリの副作用と、離脱症状と、その身体的精神的苦しみ」。

なぜ医師が「保身」の為に「無視し続けて来たか」。

「自分一人では対処できないと判断しているから」である。

国の政策が変わる、製薬会社のターゲットが他の国に移るのを待っている医師、薬剤師、MR。
彼らは「自分一人、個人では対処できない問題」だから、「逃げ続けている」のである。

それを、Hさん一人で対処できると私は、到底考えられない。
個人的に「診察室の密室の中に於いて」「医師とクスリの話をする事」は、比較的安全だ。

だが、「公の場で、ネットで、クスリの話をする事は、医者・製薬会社・日本」を敵に回しかねない。
そして、一番の問題は「患者個人個人が全て持っている心で感じた、
情報によってもたらされた恐怖感」を、Hさん一人で受け止められるとは到底思えないという事である。

私は、もう、Hさんに「そこから即刻逃げて下さい」としか言えない。

情報を開示した時点で、Hさんというハンドルネームを永久に消す事で、逃げ切るしかない位、
あの記事は、「クーデター」とも言えるものだ。

患者、医療関係者のターゲットになってしまう前に、
Hさん個人だけでも逃げなければ、Hさんの心が持たない。

この危機的状況を、なぜ、事前に予測できなかったのか。

なぜ、「鍵コメント」として、「コメント」せざるを得ない状況に私が居るのか・・・・
私は「善意あるテロリスト」を作り上げてしまったのか。

まるで、セロトニンの研究をした人が、「なぜSSRIという薬物が出来て人を苦しめているのか」と
苦悩している状態ではないか。

最初のセロトニン研究者は、ただの研究者だったのに、
今や「セロトニンの研究さえしていなかったら、その研究発表さえしていなかったら、
大量の副作用と、人格破壊、身体破壊をするSSRIに結びつかなかった」と頭を抱えている。

一体どうすれば良いんだ。

「キーサン革命」という著書を書いた人は、その人の全人生をかけて、
「日本・製薬会社・福祉関係者・医者・精神療法」と闘うと宣言している。
そういう人の根性は、すさまじい物が有る。
「革命」を起こし、自分が国から「精神科医療に対するテロリストである」という自覚の元、
戦いを挑んで、全家連を潰した人だ。

「精神科医療に関わる情報に対峙する」という事は、そういう事だ。

「命がけ」でなければ、ならない。

「しばらく様子を見よう」と、悠長な事を言っている場合ではない。

Hさんは、敵の大きさがどれだけの物かを知らなかった。

製薬会社は、国を動かしている。
そして、国際情勢を動かしている。

国はその一つの歯車に過ぎない。

正しい情報を持って、「善意」で対抗できる相手ではないのだ。

Hさん、その記事を消すだけでも良い。
生きていたいのなら、幸せでありたいのなら、その情報を、開示しない事を選んでもらいたい。

患者の不信感を募って、纏め、大きな風にしようとしているのは「かこさん」だ。
そういう事は、「かこさん」に託しておけばいい。

彼女は、まだ精神医療の情報に触れ始めて、まだ数年しか経っていない。
実は怖さを知らない人でもある。
50代半ばにして、その道に足を踏み入れた。
彼女は全人生を「情報を募って、副作用の危険性を流布し、製薬会社・医療関係者・精神医療・国」に対して声を挙げたばかりだ。
これから彼女は、地獄に足を踏み入れていく事になる。
命がけで。
(下手をすると、彼女自身が精神疾患名を付けられ、医療保護入院で閉鎖病棟に一生幽閉される可能性もある。国の公安に「変死体」にされて、警察が「変死」として処理してしまう可能性もある。報道は国の公安に操作されて「山奥での変死、フリーライターかこさん」程度で片付けるだろう。その可能性は捨てきれない現実・事実を見てきた。地獄だ。)

人生は短い。

Hさんは、先ず自分を守ってほしい。

あの記事をどうするか・・・・
自分の幸せな生活と、地獄との闘いになる事態を天秤にかけて、よく考えて欲しい。

Hさんが、考え、出した結論は、全て「英断」である。

なぜ私が、医師に5年間も「減薬し続けている事実を隠し続け、ネットにも公開しなかったか」
「断薬時、医師にも言わず、ネットからも消え、どうして地下に潜ったのか」その理由は、
「自分の幸せ(命)を選んだからだ」。

どうかよく考えて欲しい。

2013/08/24 (Sat) 20:40 | 【風 蘭】 #- | URL | 編集 | 返信

Re: いいの? カギコメ様へ


有難う御座います。

ネット初心者ですので~ ^^
まっ もう 気にしていませんっす!!!

HOMANの引き継ぎが忙しくて、その内明かさねばとは思っていました。。。

2013/08/23 (Fri) 08:55 | 【風 蘭】 #- | URL | 編集 | 返信

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このコメントは管理人のみ閲覧できます

2013/08/23 (Fri) 06:26 |  # |  | 編集 | 返信

NoTitle

患者の人生を考え、困難な治療にも積極的に取り組まれてきた素晴らしい医師が、このような事件に巻き込まれてしまったことを、非常に残念に思います。

以下、Yahooニュース 毎日新聞 8月21日 22時11分配信分より一部抜粋

・男はその場で男性看護師に取り押さえられ、殺人未遂容疑で現行犯逮捕された。道警三笠署は容疑を殺人に切り替え、責任能力の有無についても調べている。

・男はこの日は診察予定はなかった。女性看護師が「診察日ではないけどどうしたの」と尋ねると「先生に話があって来た」と答えたという。


記事や言葉の受け取り方はそれぞれです。

私の解釈ですが、毎日新聞の記事からは、
責任能力の有る者による事件、起訴の可能性が高い、と感じられます。


結果が出るまで長い時間を要すると思われますが、
今後の経緯の情報収集が必要だと感じます。

また、速報性は重要でしょうが、その影響を配慮した報道がなされることを望みます。

そして、通院患者の立場として、私は、診察方法を適宜変更すべきだと思います。

最後に、私自身、今まで以上に自分の言動に責任を持ち、精神疾患は社会復帰できるまで回復できるという事例となりたいと思います。

 医師のご冥福をお祈りいたします。

2013/08/22 (Thu) 20:25 | sincerity #- | URL | 編集 | 返信

Re: 昨日の事件 一つ年上さまへ。


貴重な情報、有難う御座いました。
私は知りませんでしたので、急いで検索しました。

21日午前11時5分ごろ、M病院の診察室で、外来患者として来院した同市内の男が、
診察に当たっていた同病院精神神経科の医師を左胸などを包丁で刺し、男性看護師2人に取り押さえられた。
担当医は間もなく死亡した。

男は同病院の精神神経科に通院中であり、男は精神状態が不安定といい、
同署は刑事責任を問えるか慎重に調べている。

同病院によると精神神経科部長の主治医は、ソフトボールを採り入れたユニークな運動療法で知られていた。

精神神経科の外来診療の場合、看護師らが同席する他の診療科とは異なり、
精神的に不安定な患者に配慮して医師と患者が二人きりで対面することも多い。
同病院では、精神神経科の診察室に緊急用の通報ブザーを設置していたが、使用例は多くなかったという。

(北海道新聞社より抜粋)


私も診察中にブザーを押されて、6名の看護師に取り押さえられた経験があります。
また、全国的に精神障害者に対する偏見が増す事は間逃れないようです。 

精神病患者の診察も危険防止の対策が取られるのでしょうね。
労しい事件です。

まして、生前お世話に成っていた 一つ年上さんと息子さんのショックは計り知れないものだと思います。
我々は今後、どう対処すべきか真摯に考えなければなりません。
ご自分の病状の事で精一杯な現状では有るでしょうが、一度熟慮する必要が有ります。

私個人的には、偏見を無くす為に社会復帰して充分活躍できると言う証明をしてきたつもりです。
どうか読者様からも忌憚なき意見が聞きたいと思います。

       精神科医の先生のご冥福をお祈りいたします。。。

2013/08/22 (Thu) 17:53 | 【風 蘭】 #- | URL | 編集 | 返信

昨日の事件

昨日、全国ニュースにも、なった、旧炭鉱町M市の市立病院の精神科部長が
患者に刺殺されたという、事件ご存じですか?

実は、亡くなった医師は、高校の1期下の後輩で4月にお仕事のお相手として、初めてお会いした方でした。非常に温和で、誠実な方で、
「この病院がもし、家の近くだったら、こんな先生に主治医に、なってもらっていたらなあ」と、思っていました。

あの、先生が、何故・・・ 一緒の先生にお会いした、社員も、この、テレビニュースを一緒に、見た次男も、大きなショックを受けました。

頂いた、お仕事も、患者の心が少しでも、和らぐならばと、病院からは予算が
出ないので、自腹を切って、作ったものを、閉鎖病棟や、待合所などに
展示するというものでした。病院施設はかなり、古く、昭和の匂いがしました。


地域医療に献身的な医師だったということです。

閉鎖病棟での作業中も、患者さんに気さくに声をかけてました。
まさか、診察中に自分の患者に襲われるなんて、
思いもしなかったのでしゅおうか。

先生のご冥福をお祈りいたします。

2013/08/22 (Thu) 15:01 | 1つ年上 #- | URL | 編集 | 返信

Re: 北海道もあっついどう 1つ年上さまへ


ただ今、HOMANの引継ぎを「有るお方」と行っております。

紆余曲折有りましたが、NPO法人としては権威が有るお方に
業務の方向性を示して、私は少し家族の為の時間を多く持とうとしています。

正直、肩の荷が重過ぎて毎晩、鎖ロンパス のお世話になって居りました。
少しは希望が持てそうです。2~3年後には形にしたいと思っております。

私のブログを密かに研究されているお方で、
興味深い患者だそうです。  (所謂、ラット状態 ^^!)


という訳で、毎日のブログの呪縛からの開放は成されました。
今は、心の病で苦しむ方のサポート活動位でありまして、コメントは結構送信しております。


地球温暖化の原因は主に温室効果ですが、
コンピュータによる将来の予測では、

21世紀末の地球の平均気温は20世紀末に比べて1.1~6.4℃上昇する。
気温の上昇の程度は地域によって異なり、陸上や北半球の高緯度で大きくなる。
今後の温室効果ガスの排出量が多いほど気温の上昇が大きい。
海面水位は18~59cmの上昇が予測されています。
北極海の氷が夏季には完全に融けてしまうという予測もあります。
また、極端な高温や大雨の頻度が増加する可能性が高いと予測されているらしいです。

鬱期での思考能力は極端に「自分への関心事」に成りますので、
こんな世界的な思考は良いかも知れませんね。

もう一つ、親族の暗示が有ります。
「鬱は未だ我慢出来るが、躁は厳禁!」と言う意味です。

主治医も社会活動もそう言います。
だから、そう言う薬物が処方されます。

我々には、大きな代償ですね。。。

PCやネットが扱える患者さんは今後、有効活用が出来るようになります。
欲しい情報は、殆ど手に入ります。

薬物副作用実例報告、ご家族の掲示板、NPO法人活動、精神科論文。。。
でも、公表されていない特殊シークレット論文は研究者以外では把握できません。
私の人脈で、此処に入らせて頂けそうです。

どうか希望を持ってください。
驚くほど、精神医学は進歩して来ました。

私はHOMANを患者様や研究者やご家族の情報によって構築したいと思います。
        役員は早い者勝ちですよ~ (笑

息子さんの為にも貴重な情報をお待ちしております。
ぶくぶく沈んでばかりは居られませんぞ。。。 ネ !

ワタシメは今日は妻から掌と足の裏をマッサージして貰い、極楽でした。。。 バイ !。。。

2013/08/21 (Wed) 22:37 | 【風 蘭】 #- | URL | 編集 | 返信

北海道もあっついどう

毎日、拝見させていただいておりますが、ここ数日、珍しく、
ブログ更新されていませんね。

お変わりございませんか?

今年は、北海道も、なまら暑いのと、ゲリラ豪雨ありで、げんなり。
長崎なんかは、もっと、もっと暑いですよね。
やはり、世界的な異常気象でしょうか。


北海道、昨年冬なんかは、9月まで、暑くて、そのあと、
秋が無くて、急にドカ雪。4月まで、雪かきに、追われました。

今でも、公営の排雪場には、泥の下に、溶け切っていない雪があります。
ああ、あの冬がまた、来ると思うと、今から、憂鬱になります。

今年は、昨年末からずっと、鬱が続き、夏の暑さで、抜けるかと思いきや、
そうもいきません。子供の事やら仕事の事やらで、ぶくぶく、沈みがちです。

2013/08/21 (Wed) 16:30 | 1つ年上 #- | URL | 編集 | 返信

riko 様へ


はあぁ~。。。

その後が疲れました。
虐待受けていますv-239

90% v-358一 です。。。v-40

NoTitle

奥様とお墓参りに行かれたんですね

ご先祖様も喜ばれた事でしょう

お疲れ様でした

2013/08/16 (Fri) 19:30 | riko #- | URL | 編集 | 返信

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