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ツレを鬱にさせまして


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躁うつ病を発病した私が

今度はツレを鬱にさせまして


そりゃ地獄の日々でした。

離婚もせずに良く耐えてくれています。


感謝の気持ちで

ただただ働いています。


仕事は驚くほど順調です。

でもツレが笑わないと苦しいのです。


笑ってよ僕のために

笑ってよ君のために




                  風 蘭




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ツレを鬱にさせまして | もう一つの OneNote
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2017/03/16 (Thu) 05:26 | dwmeyhyem #EBUSheBA | URL | 編集 | 返信

男子A様へ


男子Aさまにとって、当ブログが何がしかお役に立てたなら光栄です。

かなり強引でストイックな闘病を7年間過ごしてきた結果、
寛解期を維持しながら、断薬による完治を目指して働いています。

当ブログは発病当初の記録から躁鬱の心のコントロールの方法、
構築した経験的行動療法が散りばめてあります。

全く同じ様な境遇で、心境が手に取る様に理解できます。
家族が有る事自体、奇跡的な幸運です。

しかし治療意識は断然高く維持出来ます。
病識を何時も持ちながら働く事は大変苦痛ですが
家族が居るだけで耐えて行けるし、その行為自体が最大の治療です。

奥様、お子様、時間を掛けて絆を取り戻される事をお祈り致します。。。

2013/07/30 (Tue) 23:42 | 風 蘭 #- | URL | 編集 | 返信

NoTitle

拝見させて頂きました。

躁の状態の文章には大変共感させられるものがあります。
「神の気持ち」まさにそのとおりで私も、
すべてが判ったような気がしました。

その時からすでに15年、数ヶ月の軽躁と数年の欝を繰り返し、
息子・娘を授かり何とかやっています。
しかし中2の息子は私を避けて会話はありません。

先日、いつものように「欝、限界」と妻に言ったところ、
「あんたは、いつも自分だけがつらいと言って、ズルいじゃないの」
とキレられました。
?△×□。もう家にも居場所が無いダメだと思い込み、
希死念慮も湧いてきましたが、
数日たって妻の気持ちが少々判ったような気がします。

当ブログで書かれたとおり、私も妻に
「貴方は自分を愛していないから人を愛せないんだ」
「いつもこうしなければという理屈で動いていて、
 何がしたいという気持ちが無い!」
と怒られます。
もうどうにでもなれ、と思いましたが、
このブログで大分救われました。
私はまだ粗忽もので、65歳定年まであと20年近くありますが、
家族のためになんとかやっていこうと思います。


当家の場合は、妻は欝にはなっておりませんが、
結構妻はぎりぎりです。

奥様には好きなことをやらせてあげてください。
(といっても、一家の収入を考えると限界があるのも確かですが。)

2013/07/30 (Tue) 23:08 |  #- | URL | 編集 | 返信

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