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ブログ戦争

ブログの世界の正義と真実は先の記事にも書きました。
真実を捉える力がなければ、どんな正義も解釈次第で不毛な戦いと成ります。

取り返しの付かないい戦いは戦士たちの精神を消耗させ、自己保身の為に真実さえ認める事が出来なくなります。
憎しみは憎しみを呼び、嫌悪の感情だけを募らせます。



人類の歴史は価値観や宗教観の違いを互いが押し付けて戦争を繰り返してきました。
敗者は強者に属し、虐げられてきました。

アメリカは報復のためにオサマビンラディンを処刑しました。
それは当然正義のためだと誰もが疑いもしませんでした。



人が人を裁くのは法治国家の下では法に委ねるのが当然のことです。
日本ブログ村では村長含めスタッフが裁判官です。

そこに初めて真実が隠されていることに気づかない人が多すぎます。
私が寛解期を迎え充実した生活を営む一方で、私を弾圧してきた方々は
今は一体どう成って居られる事か一目瞭然です。


躁うつ病は歪んだ精神では決して寛解しない病気です。

過度に薬に頼らず自らの精神で回復過程に向かわれることをお勧めいたします。。。



鳳 凰 殿



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ブログ戦争 | もう一つの OneNote

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2017/08/08 (Tue) 23:07 | Twin Bed Headboards #EBUSheBA | URL | 編集 | 返信

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ブログ戦争 | もう一つの OneNote

2017/06/23 (Fri) 21:48 | www.bbkingball.com #EBUSheBA | URL | 編集 | 返信

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ブログ戦争 | もう一つの OneNote
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2017/03/24 (Fri) 05:39 | eykobgyfjn #EBUSheBA | URL | 編集 | 返信

西野 桜さまへ


今晩は、西野 桜さん。
手厳しいご指導有難うがざいます。
すいません、勉強不足で。。。

私が綴っているのはあくまで患者サイドから見た回復過程の体験談から
有効だったと思える事柄の集約です。

だから健常者の著名な先生方の統計学とは温度差があると思います。
現在の精神医療で寛解状態を保たれている方は全体の患者さんの何%か。

その寛解をされている患者さんの思考の共通点はどこか。
そう言った論文や著書があれば私も根拠無き発言と言われずに済むかもしれません。

いずれにしても桜さんのお勧めしていただいた著書は読んでみたいと思います。

怒りの感情が最も病状に悪いので、これ以上叱らないで下さいね。。。



2012/06/11 (Mon) 18:56 | 鳳 凰 殿 #- | URL | 編集 | 返信

NoTitle

なにか誤解があるようですが、

>論文と薬だけで回復するなら簡単な話ですね。。。

先生方の著書は論文ではありませんよ。
患者とその家族向けに書かれた一般書です。

どうして鳳 凰 殿さまはそう、意固地なんだろうなと思います。
本屋で売ってるし図書館でも借りられるだろうし、
一度読んでみようという気にはならないんでしょうか。

↓超おすすめなんですけどね。

「対人関係療法でなおす双極性障害」(水島広子著 創元社)
「バイポーラーワークブック」(モニカ・ラミレツ・バスコ 星和書店)
「はじめての認知療法」大野裕 講談社現代新書)

読むも読まないも鳳 凰 殿さまの自由ですが。

2012/06/11 (Mon) 13:01 | 西野 桜 #1Ex6d83k | URL | 編集 | 返信

オリーヴさまへ


お早うございます、オリーブさん。
よき理解者に恵まれて私も光栄です。

本当に人の心が読める方ですね。
まさに歪んだ精神とは人に怒りや憎しみや妬みを常に抱いている状態です。
なぜそのように成ったのかは人それぞれで一概に言えませんが、
精神の未成熟さをあげる事ができます。

これは困難な精神病患者の回復にとって返ってチャンスかもしれません。
多くの苦悩を体験してきたことをポジティブに捉えればどんな文献よりも為になります。

ですから私は薬の勉強を妻と共にして主治医とは対等に話し合うまでになっています。

昔からブログを書いているとモヤモヤと不完全燃焼してるな~と思うことがあります。
そこで毒を盛ってスパイスを効かせているのです。

反感を買って嫌われる事よりも大切な事があると思います。

私はオリーブさんの状態が安定していることを大変嬉しく思います。

お互い仲良くしましょうね。。。オリーブさん怒らせると怖そうだから(笑)。。。



2012/06/11 (Mon) 06:12 | 鳳 凰 殿 #- | URL | 編集 | 返信

こんばんは。

わたしも、最近、フウランさんを攻撃していた人たちは

どうなったんだろうと思っていたところでした。

ブログの記事にするかは別問題ですが・・

わたしは、やはり、人に怒りや憎しみを持ち続けていては

この病気は治らないだろうと思っています。

その気持ちを、フウランさんの言われた歪んだ精神だと

解釈していました。

わたしも、そういう気持ちを持ち続けていたときは

(無意識に近いのですが)病気の波がひどかったように

思います。今、離婚問題で、大変なときですが、

主治医はわたしより主人のほうを心配しています。

現実、あなた、最近落ち着いたねと言われたことは

前にもお伝えしたと思います。

フウランさんが薬に頼りすぎずにと言われていることも

あたっていると思います。

わたしは、薬の副作用に長く苦しみましたので

薬物治療は基本ですが、おまかせではないと

思います。

ブログ戦争。。

こういうタイトルをつけるのが、フウランさんらしさだと

思います。

誰も、それをとめる権利はないと思います。

私同様、皆様がそううつカテ以外のところから

あなたの記事をおいかけて読んでいる。

文章に魅力や毒が満載なのでしょうね。

2012/06/10 (Sun) 22:57 | オリーブ #eyq0fUPU | URL | 編集 | 返信

西野 桜さまへ


こんにちは、ご無沙汰です、西野 桜さん。
相変わらず切れ味のある文章ですね。

4ヶ月が経ち真相が明らかに成りつつある事件であるからこそ
誤解があったと言う方は謝罪の一つも有るべきではないですか?
だから私にはBBSの存在についても火種が残っているわけです。


私は躁うつ病は歪んだ精神では決して寛解しない病気だと思っています。
ただ時間もかかりますし、方向性を誤らない様にしなければなりません。

確かに 躁うつ病を含め、精神疾患は脳の病気です。
しかし脳生理学的に解明されていません。だから薬物療法は対症療法です。

認知行動療法の大野裕先生も、
対人関係-社会リズム療法を提唱されている水島広子先生も、
まず薬物療法を受けた上でそれらを活用するようにと
著書に書いておられる事は以前桜さんの記事で拝見しました。

私の場合はご存知のように薬嫌いです。
だから取れる手段として体験学的行動療法を意識的に行なって
要約寛解状態を保てるように成りました。

これは私の体験から掴み取ったもので、確かに全ての方に当てはまるとは思いません。
しかし多くの治療方針は驚くほど先生方の意見と同じでした。

様々な病状の方々に全て納得していただく言葉を私は探せません。
私は特別に薬の恩恵に授かってここまで回復したのでもありません。

私はただこの体験を通じて情報発信し、少しでも回復軌道を歩まれる方が増えるよう
使命感を持って記事を書いています。

論文と薬だけで回復するなら簡単な話ですね。。。



2012/06/10 (Sun) 15:53 | 鳳 凰 殿 #- | URL | 編集 | 返信

NoTitle

鳳 凰 殿様、お久しぶりです。
フウラン様の時代からずっとブログ読んでます。

今回は、少し見かねて口を出すことにしました。
まず、すでに4ヶ月が経過した事件を、まだ混ぜっ返す必要があるのですか?
そんなことはすでにどうでもいい話です。


そんなことより、
>躁うつ病は歪んだ精神では決して寛解しない病気です。

これは、明らかな間違いです。
躁うつ病を含め、精神疾患は脳の病気です。
そして、治療の基本は薬物療法です。

認知行動療法の大野裕先生も、
対人関係-社会リズム療法を提唱されている水島広子先生も、
まず薬物療法を受けた上でそれらを活用するようにと著書に書いておられます。
そして、それが双極性障害を含む気分障害の治療のセオリーなのです。

脳の病気なのに、うつ病の人も双極性障害の人も、
周囲の理解のない、心無い言葉に傷ついた経験が少なくないのです。
その主な「理解のない言葉」に
「気の持ちようだ」「根性が足りない」
などというものがあります。

鳳 凰 殿様の
>躁うつ病は歪んだ精神では決して寛解しない病気です。
ということばも、かなりひどいと思います。

なかなか治らなくて苦しんでいる人に、面と向かって
「おまえの精神が歪んでいるからだ」
と言えますか?

たしかに、鳳 凰 殿様は、独自の方法で回復したかもしれません。
でも、それはまず第一に、薬の効き目があってこそ、とは考えられませんか?
「自分はこんなにがんばった」
ということを認めて欲しいのはわかりますが、
それは、たまたま、あなたに合っていただけでしょう。
科学的根拠のない方法論を、他人に押し付けるのはやめて欲しいのです。


>過度に薬に頼らず自らの精神で回復過程に向かわれることをお勧めいたします。。。

これも同様です。薬に対する気持ちは患者さんによってさまざまでしょうが、
必要な薬を、飲まなくなる人が出て、その人の病状が悪化したとしたら、責任とれますか?

-----

個人のブログで何を書こうと自由かもしれません。
しかし、病気とその治療に関して
「間違ったこと」
を発言することのリスクをもっと考えて欲しいと思います。

長くなりました。失礼します。

2012/06/10 (Sun) 10:49 | 西野 桜 #1Ex6d83k | URL | 編集 | 返信

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